AIアシスタントでco:simを使う

co:simをClaude、ChatGPT、その他MCP対応エージェントに接続すれば、旅行にぴったりのeSIM探しから購入まで、AIに頼むだけ。

MCPサーバーエンドポイント

https://cosim.io/mcp

アカウントもAPIキーも不要。支払いは常にcosim.io上で行われ、AIがカード情報に触れることはありません。

Claude(claude.ai / デスクトップ)

  1. 設定 → コネクタ を開く
  2. 「カスタムコネクタを追加」をクリック
  3. 上記URLを貼り付けて保存
  4. 「韓国7日間の旅行用eSIMを探して」と聞いてみましょう

ChatGPT

  1. 設定 → アプリとコネクタ で開発者モードを有効化
  2. 上記URLで新しいコネクタを追加
  3. ChatGPTに旅行用eSIMを探してもらう

Cursor、Zed、その他のMCPクライアント

MCPクライアントの設定に以下を追加:

{
  "mcpServers": {
    "cosim": {
      "url": "https://cosim.io/mcp"
    }
  }
}

AIができること

  • 190以上の目的地からデータプランを検索・比較
  • 旅程に合わせたおすすめ(国 + 日数 + 使用量)
  • 安全な決済リンクを作成——確認と支払いはcosim.io上で
  • 購入後の注文状況を確認

安全設計

  • AIは決済リンクを作るだけ。支払いは本サイトのStripeで完結
  • 決済リンクは未使用のまま30分で失効
  • 未インストールのeSIMは30日以内なら返金可能

開発者向け

HTTPを直接使いたい場合は、OpenAPI仕様付きのREST APIでも同じ機能を利用できます。